ほぼ日刊イトイ新聞 - メディアと私。 (via raitu)
(via kotoripiyopiyo)
GREEは何がしたいんだろうか。 - from_NY (via ponko)
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“警視庁本部の正門前は、皇居のお堀に接しているので、ちょっと他の警戒ポイントとはわけが違うのです。 それは、・・・電波系がよく来る場所。 私も機動隊時代は、あのポイントによく立って警戒していましたからわかります。 正門は昼間からたくさんの警察職員や警察幹部、その他お偉いさんの他、ヤクザみたいな刑事や、作業服を着た業者風の刑事、極左風の刑事も出入りするし、変なおじいさんが「内閣秘密調査室」なんて鉛筆で書いた名刺を示して本部に入ろうとするし、「秘密のお話だから交番のお巡りさんじゃダメなのよ! 警視総監にお願いします!」という謎の女性など、面白い方々が警戒を突破して中に入ろうとするのです。 おまけに外周では、罰ゲームなのか心意気を示すためなのか、若い右翼構成員が皇居のお堀に飛び込んで一旗揚げようとするし、「陛下のお具合がよろしくないのは、江戸城の亡霊武者の仕業。除霊に来ました」と言う家族連れエクソシスト、太鼓を打ち鳴らして皇居を回る左翼系宗教団体など、昼間から気が抜けない。 さらに深夜になると、すごいんです。 「寝ているうちにソ連(当時)のスパイに脳内にオシロスコープを埋め込まれたので、取り出してください」と言う自称スパイ工作被害者、「私は皇太子殿下の秘密の花嫁です(当時皇太子殿下はまだご成婚直前)。案内してください」という超シンデレラ、「脳に直接ありがたいお経が聞こえてくるんです。南妙放送局はどこですか」というおばあちゃん、「霊安室の松本さんに呼ばれましたが、こちらに安置されてますでしょうか」という幽霊よりぞっとする男性などなど、多いときには一日に3~4人も来るんですよ。 そんな警視庁本部正門前に大みそかの深夜「オウムの平田信です」なんて男が現れても、機動隊だって本気にしなかったんでしょうね。”— 機動隊の事情と平田の自首 | 外国人犯罪の増加から分かること (via ddyr)
(Source: spx808, via kotoripiyopiyo)
説明することができないなら、それは芸術です。
説明を求める者がいなくなったなら、それは流行です。
説明なしに伝わるなら、それはデザインです。
It’s art if can’t be explained.
It’s fashion if no one asks for an explanation.
It’s design if it doesn’t need explanation
- Wouter Stokkel
川崎ローム斜面崩壊実験事故 - Wikipedia (via cxx)
(via otsune)
これからのWEBサービスに必要なのは総合力だ。個人技ひしめく数多のWEBサービスの中から抜け出すためには、斬新で素敵なアイデアだけじゃ、足らなすぎる。アイデアなんて良くてあたりまえだ。駄目なアイデアがあまりにも世の中にあふれているからアイデアに価値があるように錯覚しがちだが、優れたアイデアですら、ありふれていることには変わりはない。
優れたアイデアがひとつあれば、そこをとことん追求し、さらに総合的な実行力が加わって、あとはどこまでの効率的な追加リソースをぶちこめるか。
そこでやっと現実的な成功の可能性がでてくる。
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